3月 24 2007
僕らの昼飯って一体なんだろうか??
僕らの食堂には、安いけれどおいしくない食堂が繁盛する。なぜだろうか??
そこしかないからだ。我々は仕事仕事で追われている。その食堂の人もおそらくそうだろう。だけれど、そこに食堂があるだけでそこの人の職は保証され、その会社の収益も保証される。なぜこのような仕組みになっているのかわからない。
独身の身で自分で弁当を作るのが困難だからそんな食堂でも利用してしまう。
ある意味利益誘導されて、その波に流されている自分がいた。しくしく。。。
でも、僕の先輩は、でっかな弁当箱においしそうなものを作って持ってきている。
奥さんが作ったのか自分で作ったのかわからないけれど、所帯をもてば
そういうことも大いに可能でしょう。
でも働きすぎで自分のやりたい活動も出来ず、その上、上司と仲が悪くどこか
遠くかなたのサービス部門にでも飛ばされたら、おいらの人生はどうなってしまうのだろうか???所帯を持ついぜんに。、、。、
話が拡張しすぎましたが、結構こういう悲しい人生を送っている人はいるのではないかな。。ではでは。。。
まあまあ、そんなに悲観せずに。
私は、以前はよく自分でお弁当作って持っていってました。
前の晩の夕食を多めに作ると、次の日のお弁当にできるんだ。
社食だけだとナンか会社に操られてるって感じなんだけど
たまには自分で作った弁当にしてみるのも良いもんですよ。
また、弁当作ってみるかな。
日京クリエイトは、会社が社外の会社に売却しようとしたけれど、売価で折り合いがつかず、売却が取り止めになったとのこと。
まずい食堂には辟易。でも会社としてもうま味の無い商売らしい。
勤労、庶務の幹部の天下り先でもあるかも。