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ト ピ ッ ク ス

日立労組本部へ組合員有志が要請
(2009年6月12日)
 2009年6月12日、日立労組各支部・関連労組組合員有志が日立労組本部へ要請を行いました。
日立労組本部へ組合員有志が要請
(2007年6月1日)
 2007年6月1日、日立労組各支部・関連労組組合員有志10名が日立労組本部への要請を行いました。
日立労組本部へ組合員有志が要請
(2006年6月2日) 
 2006年6月2日、日立労組本部会議室(元亀戸厚生年金会館)において、日立労組各支部・関連労組組合員8名が参加し、日立労組本部に要請を行ないました。
雇用延長問題で厚労省に要請(要請書全文  2006年5月12日、電機の職場で働く労働者の交流組織、電機労働者懇談会は、雇用延長問題で厚生労働省にたいして、「希望者全員」という法改正の趣旨にそった指導を要請しました。
成果主義に対する批判(その2)
   多田 義幸
  (日立空調システム)
清水からの報告――成果主義に対する批判(その2)
       ―― ちょっと待った 8万円の賃下げ ――

 「多田さん、お電話です」女性の事務員が呼んだ。「えっ。はい。」誰だろう?・・・・・ →続き ぜひ印刷してお読みください。 (電機ペンの会「からむす」14号より)
マイカー通勤の方に耳寄りな情報 通勤手当に課税されていませんか?
   もしかしたら、全額非課税にできるかもしれませんよ

 通勤手当にも所得税がかかることをご存じですか?場合によっては、全額、非課税になる制度があります。一度、賃金明細書で、通勤手当の課税分はいくらになっているか、チェックしてみましょう!(→続き
日立労組本部へ組合員有志が要請 
(2005年6月3日) 
 2005年6月3日(金)、日立労組本部会議室(元亀戸厚生年金会館)において、日立労組各支部・関連労組組合員9名が参加し、日立労組本部に要請を行ないました。その要請書全文をご紹介します。
株主にどっさり、働く者にはちょっぴり  全社ビラ4月号へのご意見が匿名のメールでよせられました。「株主にどっさり、働く者にはちょっぴり」という部分について、「従業員ではなく株主への還元を卑屈じみた記事がありますが、株主の出資する資本で事業が出来るのですから、利益が出たら還元するのは当たり前の話。次回の記事には期待したいところです」という・・・
日立の管理職が電機ユニオンに加入し、退職強要をはね返す  日立製作所の課長職が退職を強要されているとして、その撤回を求めて電機ユニオンに加入しました。電機ユニオンではこの両社に対して、団体交渉をおこないました。
日立労組本部へ組合員有志が要請
(2004年6月11日) 
 2004年6月11日、日立労組本部・日立グループ連合会館において、日立労組組合員有志ら11名が定期大会に向けての意見反映ということで要請を行いました。
 年金問題、「成果・能力主義賃金」、サービス残業、HIワークなど職場に起きているさまざまな問題についての職場の声を届けました

(詳細は「全社ビラ7月号」でお知らせします)
日立の処遇改定
定期昇給廃止、賃下げあり 会社の評価で決まる賃金へ
日立製作所の「処遇制度」が大幅に改訂され来年4月から導入される。そのポイントは、定期昇給を廃止し「能力主義・成果主義」賃金に移行させ、降格・降給もありうる初めての制度である。
処遇制度・勤務制度の改定案への意見・質問  1.日立労組本部中執見解でも「従業員、組合員がその制度を理解し、納得をもって受け入れられる」ことが必要だと指摘しています。なぜ組合として十分な時間を取って説明会を開かないのですか?
2. こんなに重要で膨大な内容の制度改定を理解をするにも、納得するにも、相当の時間と討議が必要・・・・
2003年支部大会に当たっての要請書  有志が日立労組旭支部執行委員会へ申し入れ
(2003年8月5日)
 いま労働組合に求められることは、安心して生活できる賃金水準、健康で明るい職場の実現、サービス残業の根絶と労働時間短縮での雇用の拡大、解雇規制等の労働者の権利を守る法制度の拡充などに向けた取組みです。
 繁忙が続く(情機器)においても、一部にサービス残業と思われる状況が新たに生まれています。これについては、個人の問題とせず組合がきちんと調査して解決する取組みが必要です。
「処遇制度・勤務制度の改定案への意見反映」 旭支部有志が、労組支部に申し入れ
(2003年7月14日) 
 この賃金制度の改定は、30年ぶりの大改定であり、職討資料1表面でも「従業員、組合員がその制度を理解し、納得をもって受け入れられる」ことが必要だと指摘しています。・・・こんなに重要な制度を理解をするにも、納得するにも、相当の時間と討議が必要です。1回の職場討議時間は、10分程度でそのほとんどが説明に費やします。2回行ってもまったく不充分なままです。1年以上かけても論議し、組合員への負担が増える内容については、会社に是正を要求すべきです。
「処遇制度改定」の問題点を考える 
(2003年7月22日)
 日立労組の基本スタンスを検証することで、今回急きょ導入を予定している処遇制度全面改訂の問題点を考えます。職場で積極的な意見反映をして行きましょう。
 今回の制度改訂に対する労働組合の考え方は「日立が発展し続けていくにはこれまで以上に従業員・組合員一人1人が『やる気と能力を最大限に発揮する』ことが必要です」と認識していることが前提となっており問題です。
日立労組本部、日立グループ連合へ組合員有志が要請
(2003年6月13日) 
 日立労組本部・日立グループ連合会館(元亀戸厚生年金会館)において、日立労組および日立グループ労組組合員有志11名が定期大会に向けての意見反映ということで要請を行いました。
新潟鐵工所のたたかいを支援
(2003年1月30日)
「退職金100%の支払い」などを求めて裁判でたたかっている新潟鐵工所労働者の支援行動を実施しました。
日立懇が旧茂原工場門前で宣伝行動、組合員有志が日立労組本部に要請 (2002年6月7日)  日立懇は、日立のリストラ・人減らし攻撃に対して「リストラ対策本部」を設置し、3月の高崎工場への宣伝行動に続いて、茂原工場への宣伝行動を実施しました。
 日立労組と関連会社労組の組合員有志は、6月7日(金)に22名連名で日立労組本部に要請書を提出し、役員と懇談しました。
組合員有志が賃金5%カット問題で日立労組本部に要請 (2002年4月5日)  組合員にこれ以上の我慢を強いる会社の「賃金カット」提案に対し、白紙撤回を求め粘り強く闘って行くことを強く要請しました。

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